カップえびせん
昨日から今日にかけて、常滑焼まつりが行われています。
そこで、昨日、母と姉と甥っ子の3人がお祭りに出かけました。
3人が家に帰ってきたあと、ダイニングのテーブルをふと見ると、大きめの紙コップに、ピンクとオレンジとの中間くらいの色をしたお菓子が詰まったものがビニールの袋に入れられているものを発見し、母に「これって、えびせん?」と聞いてみました。
そしたら、「そうそう、えびせん。「カップえびせん」なんだって」という答えが。
その後、今度は姉が、「これねぇ、「かっぱえびせん」じゃなくって、「カップえびせん」なんだよ。そのまんまだけど、よくかんがえたよね〜」と話してくれました。
どうやら、えびせんが食べたかったというよりは、そのネーミングセンスに惹かれて買ってきたらしいです(笑)